|
||||||||||

|
|
|
|
![]() |
何故、今、住宅購入するとお得といわれるのですか? |
![]() |
低金利、税制面のバックアップのある時代だからです! 今なら住宅ローン控除で最大160万円が返ってくる ※住宅ローン控除の縮小予定
低金利のメリットはこんなに大きい 金利の変化と負担額の違い※3000万円を35年返済で借りた場合
|
![]() |
住宅ローン控除とはどのような制度ですか?控除を受ける条件ってありますか? |
![]() |
住宅ローン控除とは、所得税の一部が還付されることです。 年末の住宅ローン残高(2000万円まで)に応じて所得税の一部が最長10年間にわたって戻ってくる制度のこと(2008年12月31日までに入居する場合)。 住宅ローン控除を受ける条件(主要なものを載せております) ●床面積が50m²以上(登記簿面積。パンフレットの面積よりやや小さくなるので要注意!) ●中古住宅の場合はマンションなど耐火構造は築25年以内、それ以外は築20年以内 ●住宅を取得後6ヶ月以内に入居し、控除を受ける年の12月31日までに居住すること ●控除を受ける年の所得が3000万円(給与所得のみの場合は年収が約3336万円)以下 ●ローンの返済期間が10年以上 ●住宅の建物および敷地を取得するために借りたローンであること |
![]() |
住宅購入時の頭金は、最低でいくら必要ですか?1割以上、必要ってホント? |
![]() |
1割は必要といわれます。しかし、逆に税制面での優遇性、低金利の時代を考えると、頭金0でも、後で繰り上げ返済という手段もありますし、絶対ではありません。 頭金が少ないと、住宅ローン借入額が増えます。その分、ローン利息も増えてしまいます。 また、 公庫融資や証券化ローンは、 借入限度額(融資限度額)を購入価格の90%までと規定しています。 一般的に「 頭金は1割(10%)が理想 」といわれるのは、このためです。 ただし、年収が高い人など、4000万円前後のローンでも無理なく返済できるのであれば、頭金が少なくてもリスクは低いといえる。 頭金1割は目安の1つと考え、将来も無理なく返済できる程度の借り入れで、住まいを購入することが大切だ。 |
![]() |
住宅購入の諸費用にはどのようなものがありますか? |
![]() |
売買代金以外にかかる、諸費用は主に以下のものがあります。
|
Copyright (C)2008 MIHAMA JUTAKU AllRights Reserved.
枚方市の不動産・リフォームの事ならミハマホーム